新たなチャレンジを続ける中田英寿×バティストゥータの対談が実現!

新たなチャレンジを続ける中田英寿×バティストゥータの対談が実現!

マニュライフ生命 WEB 番組「Life 2.0 TRAVEL」新作 イタリア・セリエ A でスクデットを獲得したローマの街を舞台に 元サッカー日本代表 元サッカーアルゼンチン代表 新たなチャレンジを続ける中田英寿×バティストゥータの対談が実現! ~6 月 29 日(金)より特設ウェブサイトにて公開スタート~


 マニュライフ生命保険株式会社(取締役代表執行役社長兼 CEO:吉住公一郎、本社:東京都新宿区、以下「マニュライフ生命」)は、2018 年 6 月 29 日(金)より、元サッカー日本代表の中田英寿氏と元サッカーアルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ氏が出演する WEB 番組「Life 2.0 TRAVEL」の新作をマニュライフ生命の特設サイト(http://life2.0guide.jp/travel/)
にて公開いたします。また、WEB 番組と連動した新 CM「再会篇」を 2018 年 7
月 1 日(日)より関東、関西、中部エリアにて放送いたします。

 今回は、イタリア・セリエ A に移籍してから 20 年という節目の年を迎えたナビゲーターの中田氏が当時在籍していたローマを訪れ、チームメイトであった元アルゼンチン代表のガブリエル・バティストゥータ氏と再会しました。
 昨年、ロンドンで開催されたサッカーのアワード以来再会した両氏は、イタリア語で挨拶を交わしました。15 年ぶりにイタリアに訪れたバティストゥータ氏は初めて日本と対戦した試合について「あの試合の前日、捻挫してしまったんだ。厳しい試 合だったけど、勝つことができて良かった。」と、思い出をコメント。中田氏も「日本にとってもはじめての経験で、あそこから歴 史が始まった。だからいつまでも君はその思い出に残っていて感じ悪いまま印象に残っている。」と冗談とともにバティストゥータ氏の印象を語りました。
 現役引退後、アルゼンチンに戻り牧場の経営者となったバティストゥータ氏は、「次のプロジェクトは僕が住んでいる街で 子どもたちのためにスポーツ施設を作ることだ。」と話すと、日本文化を学ぶために約 7 年をかけて日本国内を旅した中田氏は「僕も農家や酒蔵、職人、お寺などを訪ね、今では彼らと仕事をしています。彼らと仕事をしたり、話をすることは本 当に素敵なことだと思う。」と話すなど、番組では両氏が新たなチャレンジを続ける「Life 2.0」を語っています。
 「Life 2.0」とは、マニュライフ生命が提唱する、年齢やライフステージに関わらず自分の可能性を拓こうとする生き方です。
 WEB番組「Life 2.0 TRAVEL」 は 、2017年9月より マニュライフ生命の特設WEBサイト(http://life2.0guide.jp/travel/)
で公開しています。これまで同番組では、「漁師篇」、「宮大工篇」として、中田氏 が新たな職業にチャレンジしてきました。

 生き方や働き方が多様化するなか、マニュライフ生命は、皆さまが自ら積極的に行動し、それぞれが思い描く理想の未 来を切りひらいていくことを応援していきたいと考えています。自分の可能性を信じて挑戦し続ける中田氏を起用したWEB 動画および TVCM には、視聴された皆さまがご自身の未来を考えるきっかけになってほしいという、マニュライフ生命の思いが込められています。

【新 CM 概要】
放送期間: 2018 年 7 月 1 日(日)~2018 年 9 月 14 日(金) 放送地域: 関東、関西、中部
CM バージョン: 15 秒 CM「再会篇」

【プロフィール】

中田 英寿
元サッカー日本代表。引退後 100 以上の国や地域の旅を経験した後、
2009 年より日本国内 47 都道府県の旅を開始。
これらの経験から日本の伝統文化、工芸等の新たな価値を見出し、
その継承と発展を促すことを目的とした「Revalue NIPPON Project」や、お酒の素晴らしさや面白さ、魅力を多くの人々に知ってもらうことを目的に、
2012 年ロンドン五輪、2014 年ブラジル W 杯、2015 年ミラノ万博と、日本文化や日本酒の魅力を世界で伝えるプロジェクトを実施。
現在、国際サッカー連盟(FIFA)の諮問機関である国際サッカー評議会(IFAB)の諮問委員を務める。

ガブリエル・バティストゥータ
牧場経営者。元サッカーアルゼンチン代表。1990 年代を代表するフォワードの一人で、長くイタリア・セリエ A で活躍。アルゼンチン代表にも選抜され、歴代 2 位の得点記録保持者である。
2005 年に引退後、牧場を経営しながら、新たな挑戦を続けている。

【「Life 2.0 TRAVEL」公開中ウェブ動画番組】
http://life2.0guide.jp/travel/
『中田英寿/漁師になります。』
『中田英寿/今度は、宮大工になります。』
『大迫傑/日本から世界へ』

【マニュライフ生命について】
マニュライフ生命は、130 年以上の歴史を持ち、カナダを本拠とする大手金融サービスグループ、マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーション(マニュライフ)のグループ企業です。プランライト・アドバイザー(自社営業職員)、金融機関、代理店 の 3 つの販売チャネルを通じて、法人ならびに個人のお客さまへ、先進的な商品と質の高いサービスを提供しています。ブランド・スローガン「今日を生きる。明日をひらく。」のもと、お客さまが自ら健康で豊かな未来を切りひらいていくためのサポートをしています。詳細はホームページ(www.manulife.co.jp) をご覧ください。
公式フェイスブックページ(https://www.facebook.com/ManulifeJapan)、
Twitter ページ(https://twitter.com/ManulifeJapan) でも情報発信しています。

【マニュライフについて】
マニュライフ・ファイナンシャル・コーポレーションは、世界有数の大手金融サービスグループです。米国においてはジョン・ハン コックのブランドで、その他の地域ではマニュライフとして事業を行い、お客さまの夢や志をかなえるための的確なアドバイス やソリューションをご提供しています。マニュライフは個人・団体・機関投資家のお客さま向けに、ファイナンシャル・アドバイス や保険、資産運用・形成のための商品やサービスをご提供しています。2017 年末現在、マニュライフは世界中で 34,000 人の職員と 73,000 人のエージェントおよび数千の販売パートナーを擁し、2,600 万を超えるお客さまに商品やサービスをご提供しています。マニュライフの管理運用資産は、2018 年 3 月末現在およそ 1.1 兆カナダドル(8,500 億米ドル)です。また、過去 1 年の間にお客さまにお支払いした保険金、給付金および利息は約 269 億カナダドルとなりました。マニュライフは主にカ
ナダ、米国、アジアで 100 年以上にわたって事業を展開しています。カナダのトロントに本拠を置き、トロント証券取引所、ニューヨーク証券取引所およびフィリピン証券取引所においては「MFC」の銘柄コードで、また、香港証券取引所では「945」で取引 されています。

【「Life 2.0」とは】
人生 100 年時代と言われ、生き方や働き方が多様化する現在において、マニュライフ生命は、皆さまが自ら積極的に行動して未来を切りひらいていくことを応援していきたいと考えています。そして、自分らしい、これからの生き方を「Life 2.0」
(ライフ 2.0)と名付けました。